娘に捧げるセレナーデ 「子育てと資産運用編」

まだロスカットされてないの?

2020年08月

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こんにちは😄
FXコア・サテライト戦略(スワップ投資+為替差益)でメキシコペソ運用中のジラフです
ご無沙汰しております。

最近はブログの更新が滞っていますが、休日は子供との時間に費やしそれなりに充実した日々を過ごしながらFXコア・サテライト戦略の下でマイペースな取引をやっております。
5月に週間SPAで掲載頂いたほか

7月にはYENSPA!2020年夏号で【FXコア・サテライト戦略】を取り上げていただいたり


先日は、ヤフーニュースとして「FXメキシコペソ」の取引きに関して記事を流して頂いたり。
嬉しい出来事が続いていました嬉しいですね。

さてさて、最近のサテライト戦略(短期的な裁量取引)の成績はというと。。。こんな感じになっています。



めちゃくちゃ利益出しているという訳ではないですが、のんびりとでもトータルで負けないような取引をしていました。(利確していないコアポジションのスワップはここには含まれていません)

「FXコア・サテライト戦略」とは

YENSPA!やヤフーニュースでも取り上げて頂いた「FXコア・サテライト戦略」に関して、詳細を別記事でお伝えしておりますので読んで頂ければ幸いです。(画像クリックでリンク先が別窓で開きます)

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今週のメキシコペソ USDMXN (2020.8.17-21)

◎USDMXN 4H
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今週は21.9~22.3のレンジ内での値動きでしたが金曜日には21.95まで下落しています。 節目の22.0を抜け勢いを保ったままこの2か月サポートされている21.9をしっかりと下にブレイクできれば、6月の安値である21.45のラインも狙えそう。 逆にこのラインで4度目のアタックに失敗すると、過去の高値から引かれた下降トレンドラインによって作られたレジスタンスが排除される可能性も出て来ます。 したがってこのレジサポを意識する限り、次週の値動きもまた興味深いものになりそうです。


「最近の戦略」 4月のラジオ出演の時やあとはTwitterの投稿・リプ欄にコメントしていたので覚えて下さっている方もいらっしゃるかと思いますが春3月~4月にかけ、コロナの影響で市場がリスクオフの状態で不安もありましたが、私自身はペソの仕込み時と判断し下落相場の中で買いポジションを増やしていました。 twitter0824
今となってはそのポジションが戦略のコアとなり毎日スワップを稼いでくれていますが、コアポジションは大きく利益を伸ばしてから利確したいと思っています。 日々折角チャートを見ているので何もせずにいるのは勿体ない気がして時々ショートしたり時にLしたりサテライト戦略にて小遣い稼ぎをやっていました。 米中関係に関する過激な要人発言が増えたり、米国大統領選挙などが値動きの材料となれば今よりもボラティリティも大きくなってくると思いますが、もう数週間はUSDMXN(ドルメキシコペソ),USDJPYのレンジ相場が続くのかなと考えています。 最近のメキシコペソは米経済の強弱によって為替レートが左右される傾向が強く、目先の主な材料としては ・米国、景気見通し(底堅さと為替レート上昇の余地!?) ・米中通商協議の再開見通し(トランプ大統領の強硬姿勢の有無!?) ・米国追加経済対策案(政権と議会の協議が難航も歩み寄りと進展見込み!?) などが為替の値動きに影響ありそうですね。

【メキシコペソの売買ならどの証券会社?】

原油先物価格が暴落した時に一旦ペソのポジションを解消したこともあって、その後【トレイダーズ証券】さんでポジションを増やしましたが、自分の中ではやはり【セントラル短資FX】さんが良いかなと思っています。

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自分の取引き手法に合う証券会社を見つけたいですね!

◇まとめ◇

◎コロナウイルスの影響を大きく受けているメキシコですが、経済活動の再開も進んでいるようです。ただ、為替相場は引き続き、墨国内のファンダや動きよりも米ドル相場の動向に左右されそうですね。

◇育児覚え書き◇

◎プールに連れていってあげたいのですが、諸々気になるのと、体力的に長時間は無理だろうという理由で家の庭で小さなプールを膨らませて楽しんでいます。今年の夏はこれでもいいかなと思いますが、そろそろ花火デビューもさせたいですね。
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【戦略的にメキシコペソで稼ぐ!】

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こんにちは∞(^^)∞

FXコア・サテライト戦略(スワップ投資+裁量取引)で月100万円の不労所得獲得を目指す管理人、ジラフです。

当ブログでは毎週メキシコペソ/円を中心に取引しているFX運用実績を報告しておりますが、今回は、管理人が実践している運用戦略をご紹介していきたいと思います。

いつか運用戦略をもう少し上手くまとめてnote.化するかも知れませんが、今はブログの1記事として上げておきます😄

大した事は書いてないですし😅

・なぜメキシコペソで運用をはじめたの?

・メキシコペソで「FXコア・サテライト戦略」

・最近までの成績

「FXコア・サテライト戦略」で使っている口座(証券会社)

なぜメキシコペソで運用を始めたの?

管理人が、スワップ運用を始めた理由のひとつは、「ラットレースから抜け出さないと、いつになっても経済的自由は手に入らない」と言う事を、現実的な問題として意識したからです。(FXの他にも株や投資信託にも資産を入れています。)

裁量取引のFXは少しだけ経験があったのですが、当初スワップを主体としたFXの手法というのは詳しく知りませんでした。
2018年夏、仲の良い先輩が「トルコリラ金利高いし、毎日スワップが貰えるんだ!しかも今恐らくレートは底値!これからは上がる可能性が高いぞ!」と教えて下さり、高金利通貨の魅力に魅かれ、スワップシミュレーションをやっていたちょうどその頃、あのトルコリラショックが起こりました。

トルコリラの暴落的な値動きを目の当たりにしてこれは初心者には危険過ぎないか!? という事で、南アフリカランドの特徴なども調べました。しかしランドにはそこまで魅かれず、米国との関係も強いメキシコペソに魅かれるものを感じてスワップ投資を開始することに決めました。

最初は資金20万円で10ロット保有するところからスタート。そう、78週間前の2018年9月のことです。

「FXコア・サテライト戦略」

◇運用方針
管理人は「スワップ投資」と、「短期売買による裁量トレード」を組み合わせて資産を運用しています。

これは<守り><攻め>を組み合わせた戦略であり「FXコア・サテライト戦略」と呼んでいます(自称)。
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「FXコア・サテライト戦略」とは、運用資産全体をコア(中核)とサテライト(衛星)部分に分けて運用する手法で、投信などでポートフォリオを組む際に有効になってくる考え方をFXに応用したものです。

中核となるコアの部分は「守りの運用」を、そして非中核部分であるサテライト部分では「攻めの運用」を担います。具体的には、コアのポジションではリスクを抑えながら中長期で安定的な運用を、サテライトのポジションでは相対的にリスクを取って高リターンを目指す、【守り】と【攻め】を組み合わせた運用戦略です。

私は、この戦略をメキシコペソ/円のペアで実践中ですがこの選択にも大きな理由があります。
それは、メキシコの政策金利や実質金利の高さが他国よりも優れているからです。実質金利というのは、政策金利から前年比の消費者物価指数上昇率を差し引いたものですが、メキシコは2月13日の金利引き下げ後も3.67%と、主要国・新興国の中でも依然として高い水準であるため、高金利通貨でありながらレートの上昇も期待できる通貨であると考えています。ちなみに南アフリカ共和国の実質金利は2.25%、トルコはマイナス0.9%程度です。

コア部分、サテライト部分、それぞれの運用方法

FXコア・サテライト戦略では、コア部分は長期的な投資目的に合致した「スワップ投資」によって運用を行い、一方のサテライト部分では、コア部分との相関性が低くかつ高いリターンが期待できるアクティブ型の運用、つまり「裁量取引」によって為替差益を狙い資産を増やす運用を指しています。

運用のコア=【守り】 メキシコペソ/円などの高金利通貨のスワップ利益狙い
サテライト=【攻め】 裁量取引(スキャルピング・デイトレ・スイング)の差益狙い

FXの特性から考えると裁量取引をコアと位置付けるのが良いのかもしれませんが、全体として負けない運用を目指しており、重点を置いているのがスワップ投資ということもあって、上記のように位置付けています。


コア戦略の基本は、なるべく含み損なく長期間保有できるようにレートが低い時に買いポジションを取得することです。これによってスワップを受け取りながらも、レートが上昇した場合にはポジションの一部をサテライトとして利確し為替差益も獲得していきます。

◇それぞれの運用方法
コア戦略の目的は、リスクを抑えて長期間に渡ってスワップを得ることです。
そのためには、ロスカットされないような資金管理と長期保有できるようなるべく低い建値を保有することが理想となります。

建値の高いポジションでも、コアと位置づけることは可能ですがやはり資金管理が大切にになります。
私は、直近1年の平均レートより高い建値のポジションについてはコアの対象から外しサテライトポジションとして扱いますので為替差益狙いを前提とした位置づけとしています。

サテライト戦略の目的は為替差益を得ることですが、コアの運用による収益とは別の次元で利益を出して、運用口座全体としての収益を拡大させることが狙いです。
そのため、無理なエントリーによって損失を出さないこと、損失を極力抑えるための損切りを必須として、基本は細かい値幅で利確しています。
手法としては、買いと売り両方のエントリーが可能となりますが、スキャルピング、デイトレなどによって短期~中期的な値動きによる為替差益を狙っていきます。

◇戦略の資産配分
管理人は現在コア:サテライトの資金配分を7:3程度で、そしてレバレッジとしてはコア戦略で3倍程度、サテライト戦略で5倍程度を目安に管理しています。(この辺りは運用者の好みの配分で良いかと思います。)
◇方針 運用を開始していきなりポジションをコアとサテライトとに区別するのは難しいかも知れませんが保有と利確を続けながら、建値の低いポジションを洗煉・充実させていくことで、土台がしっかりとして防御力の高い不労所得源を作り上げることを目標にしています。何らかの理由で相場が下落した時に、この土台の強さが大きな強みになります。

コア戦略の対象つまり長期保有の対象となるポジションは、過去一年の平均値(5.4-5.5円)以下を1つの目安に考えています。
サテライト戦略による利益は自身のトレード内容によって増減しますが、これとは別に2/27現在、取得平均5.36円で約650ロットのコアポジションを保有しているため毎日付与されるスワップによって、ひと月約20万円の不労所得源となっています。

◎高金利通貨FXコア・サテライト戦略の大きな特徴
高金利通貨でFXコア・サテライト戦略を行うことによって期待できる特徴として、「サテライト(攻め)」のポジションでも攻撃と同時に「コア」の利点を受け取りながら運用できるという大きなメリットが存在します。

わかりやすく言いますと、スワップ狙いのコア運用ではなく為替差益狙いのサテライトの場合であっても買い(ロング)ポジションの場合は、決済までの保有期間に対してスワップを受け取ることができるということです。サテライトでありながら時には(日を跨いで保有した場合には)コアの目的も
達成します。””美味しい戦略””とも呼べそうです。

ただし、差益狙いのサテライト戦略で売り(ショート)ポジションを保有した場合は、マイナススワップによって運用効率が落ちてしまうということには注意が必要です。


「FXコア・サテライト戦略」はこんな方に向いています^^

・スワップを貯めるだけの運用では物足りない
・スワップ運用以上のリターンを求めたい
・含み損のない資産運用を行いたい
・裁量取引だけで資産を増やすことができていない
・資産運用はバランスが大切だと思っている
・複数口座を持っている

「FXコア・サテライト戦略」に向いている証券会社はどこ?

・基本的にはどこの証券会社でも戦略の実行は可能ですが、より効率を求めるのであれば意識すべきポイントがありますので、本記事の後半「証券会社はどこ?」で触れていきます。

マイルール(コア戦略)

以下、コア戦略のマイルールを簡単にご紹介します。

ルール①
「ロスカットされない」、「資金管理(必要なら損切り)をしっかり」やる

ルール②
レートが急落したタイミングなどでまとめて買いポジションを増す
→急落時にはどこまで下がるのか分からないという不安要素があり、その中で買い増ししていくのは勇気が必要ですが、最大でどの程度ポジションを増やせるのかを念頭に置いています。

スワップ重視のコア=長期運用のための建玉と、為替差益狙いの短期用建玉=サテライトに目的を分けて保有・決済しています。なお、含み損を極力減らすために、定期買い付けや定期積立、コスト平均法は行っていません。
長期建て玉はスワップを貰いながら差益も取れるような買い増し方を念頭に置いています。
(短期建て玉はスキャルピング~デイトレの位置づけです)

◎現在のポジション(2/22時点)
時間をかけて現在のポジション構成に至っておりますが、建て玉を散布図的に表すと以下のようになります。(球の大きさがロットサイズを表しています。横軸は時間の経過、右側ほど若いポジションで、週の終値を赤字で示しています。)
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口座の建玉を見たときに、表面的な区別はみえませんが自分の中では
①短期的に差益を狙うサテライトポジション
②長期的にスワップ(そして場合によっては差益)を狙うコアポジションに分けています。

具体的には上図の①は数週間ほど前に建てた玉ですが主に差益を、最悪の場合でもスワップをもらって建値+αで撤退するポジション。
(その後新型ウイルスの影響もあって為替が下落したため、このポジションは微益にて撤退しています)
②は今後の値動きにもよりますが、基本的にはスワップを稼ぐポジションです。
しっかりと目的を分けることで、資金管理も着実に行うことができています。

マイルール(サテライト戦略)


ブログコメントやTwitterメッセージで「サテライト戦略(為替差益を狙うとき)のマイルール」に関して質問を頂きますので、簡単にまとめてみました。

最近メキシコペソのスプレッドが0.2銭程度と狭くなったので可能な方法ですので、スプレッドが未だ広い南アランドやトルコリラでは少し難しい手法かもしれません。
 

サテライト戦略マイルール ~メキシコペソ裁量取引~

①裁量取引は短時間での勝負を考えているため、チャートを見ていられる余裕のある時にポジションを取るようにしています。狭い範囲でも指値が可能なセントラル短資FXで短期売買することが殆どです。


差益狙いの売買は、ほとんどがメキシコペソ/円です。既にロングポジションは沢山保有していますのでこれ以上証拠金維持率が上がってしまうロングの頻度は少なめ。ショートが多めです。ショートポジションを取ると、両建ての状態になりますがロングよりもロット数を少なめにすることで証拠金維持率の上昇は防ぐことが可能です。

③本来裁量取引は、恐らくドル、ユーロ、ポンドなど主要通貨で行う方がテクニカル、ファンダ共に情報も多く売買しやすいとは思いますが、一口座一通貨での取引で安全対策を心がけているのと、証拠金維持率の関係もあってメキシコペソ/円で勝負しています。
もともと運用の方針がスワップ投資メインであり、短期裁量取引による利益は補佐的に考えています。 

④トレンドは上位足とファンダメンタルズから把握、時間足は週足、日足、短期足色々参考にしますが特に、4時間、1時間、15分、5分でしょうか。節操がないのですが指値、成行両方使ってスキャルピング~デイトレをしています。

⑤メキシコペソ円と同時に値動きを追っているのが米ドル円USDJPY米ドルメキシコペソUSDMXNです。

⑥スワップ狙いで時に1,000ロット保有(ロング)しますが、差益狙いでは自信を持てる時にレンジの上限や下限付近、あるいはレジスタンスライン近辺で逆張りを狙って入ることが多いです。1回で20ロット~100ロット張り、値幅は0.5~1.0pipsを利確の目安にしています。
ロット多め値幅少な目が現在のスタンスです。

⑦逆行した時に損切りしますので、ダメージを減らすために 短期売買用ポジションの最大量はメインポジションの3割(300ロット)を超えてはならないと決めて、通常は100ロットを上限に考えています。

⑧数pipsを取っていく勝負をしていますので(時には日を跨ぎますが)保有時間は数分~数時間が多いと思います。

⑨差益狙いで無理は絶対にしないよう心がけています。1週間で1000円しか取れないなども時々ありますが先ずは負けないことを重要視しています。 

⑩何pips取ったのか重視する方もいらっしゃいますが、自分は特に気にしていません。
 

◎ルールや手法は随時見直しています

FXコア・サテライト戦略最近の成績

◎最近の成績
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上の図は各週の利益を表にしたものです。
コア戦略 = スワップ
サテライト戦略 = 為替差益
を表しています。週ごとに差がありますが毎週利益を出すことが出来ています。

◎全運用期間の成績
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運用を開始して78週(1年6か月)が経過。約870万円と累計利益が積み重なってきています。

◎先日は大きめの利益確定もしました。

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(画像クリックすると記事へ飛びます)

利用している証券会社

「FXコア・サテライト戦略」の実施にあたっては、個人的な意見になりますがスワップ単価、スプレッド、指値注文の仕様、そして証券会社の信頼性を大事に考えて選択しており、1年以上も同じ口座を利用しています。

特にスワップ単価とスプレッドに関しては、運用の主軸がその部分に大きく依存していることもあり、重要視しています。

証券会社①
管理人がメキシコペソの運用でメインで利用させて頂いている証券会社は、
セントラル短資FXです。この一年間は国内で最もメキシコペソ運用にとって有利でかつメキシコペソに力を入れている会社という認識です。
非常に大事な部分なのですが、管理人はスワップポイント、スプレッド、取り扱い通貨など幾つかの特徴をもとに証券会社を選んでいます。セントラル短資FXは現在スワップが高い水準であることに加えて、0.2銭という狭いスプレッドを提供して下さっていること、そして0.1pips離れていれば指値注文が可能という仕様でFX取引環境を提供してくださっているため、管理人はメキシコペソ裁量取引で毎月利益を出すことができています。
この3か月連続で単月100万円超えの不労所得を得ることができたのも、セントラル短資FX様の口座のお陰と言っても過言ではありません。

どこか一つだけ証券会社を選んでメキシコペソを運用するのなら、長い目でみて「
セントラル短資FX」を利用します。
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証券会社②
トレイダーズ証券 Light FXさんは、初心者にも大変使いやすいトレード環境を提供してくださっているのと、期間限定キャンペーンの中で高スワップを提供してくださっていたため恩恵を沢山受けました。現在もそのままポジションを置いています。今後の高スワップ提供に期待しています
メキシコペソ用に口座が複数あると、複数のキャンペーンに参加出来たり、資金管理にも非常有効になりますので、自分は複数の口座でメキシコペソを運用しています😁

高金利通貨は自国の問題以外でも過度に売り込まれることかあり、メキシコペソはトルコリラや南アランドの下落に巻き込まれる事もあります。自己防衛のためにも1通貨1口座、1通貨複数口座を心がけています。利確しないポジションに関してはスワップに対して非課税という点もトレイダーズ証券 Light FXのメリット&特徴ですね。(サテライト戦略は利確前提の手法ですが、コア戦略は長期保有を目指します)

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LIGHT FX

管理人は、複数の口座でメキシコペソを運用しています。

◇まとめ◇

◎今回の記事では、運用資産を「安定運用の<コア>」と「積極運用の<サテライト>」に分け、バランスよく組み合わせながら、FX資産全体の運用効率を引き上げることを目指す投資手法についてくご紹介いたしました。

◎手法に改良や修正が出た場合は、またこの記事を加筆修正して参ります。

◎管理人の運用戦略が、皆さんの運用方針に何かしらお役に立てると幸いです。

◎ここまで読んでくださった方は、メキシコペソの運用にかなりの関心を持たれていらっしゃる方と推測します。「高金利通貨スワップ投資」で不労所得は無理という意見もありますが、メキシコペソは工夫次第の運用でしっかりと利益を出せる通貨だと思っています。TwitterなどでメキシコペソやFXを話題に意見交換していきましょう。よろしくお願いいたします。

それではまた \(^o^)。次の記事でお会いしましょう。

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